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ひとつひとつの質を上げればスーパーになれる

2025年8月3日

単純なことほど、一つ一つの質が大事だったりしますよね。

例えば”挨拶”。

挨拶だけ見ても、このひとは”どういう人か?”っていうのが分かったりします。心の中がある程度透けて見えるような感じで。

でも多くの人がこの挨拶をないがしろにして質を求めていません。

そういうわたしもそうでした(汗)でもあるお店に行った際に受けた”衝撃的な挨拶”にあいさつの重要性を認識させられたんですね。

それからというもの。仕事柄いろんなあいさつを試してみました。「そりゃ変だろ」と思えるようなものもやってみたりして、お客様の反応をみたりしていました(笑)そしてそうやって質を追い求めて数をこなせば、確実に良いものになっていくものです。たぶん。。(笑)

質を追い求めれば、「こんなことでも?」といったものが素晴らしく変化します。

コンビニを例に挙げれば、

✅商品の品出しにしろ、
✅レジの打ち方にしろ、
✅商品の袋詰めにしろ、

ひとつひとつ質を追い求めれば、まだまだできることがあったり、改善できる点があったりします。

😀こうすれば商品が美味しく見えるよねとか、
😀こうすればレジのスピードが上がるよねとか、
😀こう袋詰すればお客様が持ち帰りやすいよねとか

そんな質のいいコンビに店員を見たことがある人もいるはずです。そういう人はやはりひとつひとつの質にこだわっているのだと思います。そしてそれができないのはそこまでこだわっていないだけ。

サッカーにしても同じだと思います。

ひとつひとつの質を追い求める。

🤔どうすれば上手くいくか?
🤔どうすれば正確にいくか?
🤔どうすれば早くなるか?

そう考えて行動する。こだわる。

そうすることで、単純なことでもスーパーになったりするわけですね。

まさに下記のパーマーのように質を追い求め続けれることで、あれだけのスーパーの選手になれるということだと思います。

バカ親父の戯言

Posted by eiji