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苦しみの深さは人生の深さになる

いつの間にかフォローしていたインスタで下記のものに目が止まりました。



「そうなんだよな~」と浅い人生のわたしにも感じるものがありました(笑)

苦しみがあるからこそ喜びや楽しさがある。人生には明暗があります。

明るい部分があれば、必ず暗い部分があり、暗い部分があることは必ず明るい部分もある。

人の悩みはすべて対人関係にあり、人の喜びもすべて対人関係にある。

幸せになる勇気より

アドラーが言う上の一節も同じことですよね。


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サッカーにも苦しみはある

サッカーが上手くなるにも、苦しみという暗い部分が必要でしょう。逆に苦しみなしにサッカーが上手くなっても、そこに喜びや楽しさはないと思います。

自分で一生懸命働いて稼いだお金で食べる”焼き肉”だから美味しいのであって、たまたま人に奢ってもらった”焼き肉”にはそれ程の美味しさは感じられないのと一緒です。

(たぶん。。笑)

浅い人生に面白さなどない。辛いトレーニングがあるからサッカーも面白くなると思います。

ちょんちょんリフティングウォーキングは激ツラ

ちょんちょんリフティングウォーキングはとても辛いトレーニングです。「もう足が動かなくなるんじゃないか?」と考えるほどだと思います。

息子も今までやってきた自主練習で一番キツイといいます。

でもだからこそ、継続し続ければ超越した深さを得られるのだと考えます。

潜れば潜るほど浮き上がった時の空気を得れる喜びは大きい。それを知るために頑張る。頑張り続けれるか?ですね。

バカ親父の戯言

Posted by eiji