子供のサッカー上達につながる親の関わり方、親の在り方について、わたしの体験を通じて良かったこと・反省すべきことなどを紹介しています。

親の関わり方

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プロ選手になれるのは何千人に一人とか、超一流になると何万人に一人と言われます。

それはサッカーをする多くの子どもたちが「プロになろうとしていない」から、何千人に一人とか何万人に一人になっているだけということが最近になって分 ...

親の関わり方

同じ

檜垣さんのブログを見続けて思うことがあります。

それは考える力というか本質を見極める力というものが際立っていることです。

物事の上辺だけを見ず、その中心にあるものを見いだす力というものです。

これは ...

親の関わり方

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大人には多少なりとも今まで生きてきた経験値があります。しかし、子供たちは数年の経験値しかありません。

だから、大人なら分かることでも、子供には分からないことは当たり前にあるわけです。

それなのに「なぜ?分からな ...

バカ親父の戯言,親の関わり方

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以前にも紹介しましたが、「サッカーの考える力を身に付けるために」わたしが今年一番感銘を受けた本が下記の「同じ勉強をしていてなぜ差がつくのか」です。

サッカーにはまったく関係ない本のようです

親の関わり方

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基礎基本を磨くための檜垣トレーニング。

これを継続することは大事ですが、それで!サッカーが上手くなるとは言えません。

それは何のための基礎基本かを理解していなければサッカーが上手くなることはないからです。

親の関わり方

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三笘選手の本「VISION 夢を叶える逆算思考」を読みました。

この本を読んで分かったこと。

それは、三笘選手のような一流のプレイヤーになるには「幼い頃から考える習慣を身に付けることが必要だ!」ということです。 ...

親の関わり方

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中学生になると小学生に比べてサッカーと勉強を両立させるのは普通に考えて難しそうです。

サッカーの練習時間は増えるしトレーニングマッチ&公式試合も増えます。

それに加えて学校の勉強内容も難しくなります。

親の関わり方

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サッカーと勉強を両立させるには、どうすればいいか?

中学になると授業時間も増え、内容も濃くなっていきます。そして、多くの中学生が3年後に高校受験という難関を迎えることになります。

小学校の授業ぐらいならなんとか ...

親の関わり方

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全少サッカー予選(正式名称:全日本U-12サッカー選手権大会)一日目で負けてしまいました。

息子は号泣していたそうです。

でも正直、わたしは「勝ち上がることはない」と思っていました。

それはチームの ...

親の関わり方

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小2の秋からはじめたサッカーをはじめた息子。

現在(2022年8月)小6の息子は今でもサッカーを続けています。

正直、親であるわたしは、息子との関わり方に関して失敗をくり返してきました。

だからこそ ...